東京反訳はここが違います

実績

90,000件以上の受注案件、多くの有名企業様にご利用いただいております。
一部上場大手企業さま、大学など多くの実績がございます。

安全

東京反訳では、お客様からお預かりしたデータの安全な取扱いのため、情報セキュリティの向上に日々取り組んでおります。

「お客様情報」、「資料」、「納品原稿」はもとより、「音声」も重要な機密情報です。当社では、機密を含んだこれらのデータ保護など、情報セキュリティ向上を重要経営課題と捉え、全社でセキュリティ対策を行っています。
例えば、プライバシーマークの更新やISOの運用を通じて、情報セキュリティ対策のPDCAを回しています。下記に記載した対策のほかにも、システムの脆弱性対策を随時行い、またスタッフのリテラシー教育に力を入れています。

プライバシーマーク

プライバシーマークを取得しています。
プライバシーマークは、日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム
―要求事項」に適合し、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している
認定事業者に付与されるものです。

ISO9001

ISO9001(国際標準化機構が定める品質保証に関する国際規格)の認証を取得しています。
ISO9001の要求事項を満たした品質マネジメントシステムを運用管理することにより、
安定した製品品質とサービスを提供し、顧客満足度の向上を図ります。

物理的セキュリティ

セキュリティキー/エレベーターキー 営業時間外に部外者がエレベーターに乗ることはできません。
カードキー 当社オフィスへの出入りは複製が困難なカードキーを利用しています。
※上記3種のキー使用者は限定されています。
人的センサー 不正な侵入があった場合、人的センサーが働き、警備会社の警備員が中に入って確認します。
セキュリティルーム セキュリティルーム
セキュリティキー/エレベーターキー 営業時間外に部外者がエレベーターに乗ることはできません。
カードキー 当社オフィスへの出入りは複製が困難なカードキーを利用しています。
※上記3種のキー使用者は限定されています。
人的センサー 不正な侵入があった場合、人的センサーが働き、警備会社の警備員が中に入って確認します。
セキュリティルーム セキュリティルーム

人的セキュリティ(当社ワーカーに対して)

書類の取交し
  • ・秘密保持の取扱いに関する覚書
  • ・個人情報の保護に関する誓約書
  • ・反社会的勢力でないことの表明及び確約書
ガイドライン ソーシャルメディアガイドライン ソーシャルメディア利用の際のガイドラインを設け、業務上知り得た情報、案件に関連する情報やその写真の投稿を禁じています。
チェックリスト 情報セキュリティチェックリスト PCなどのセキュリティ設定、作業環境ついて、情報セキュリティチェックリストの提出を義務付けています。
書類の取交し
  • ・秘密保持の取扱いに関する覚書
  • ・個人情報の保護に関する誓約書
  • ・反社会的勢力でないことの表明及び確約書
ガイドライン ソーシャルメディアガイドライン ソーシャルメディア利用の際のガイドラインを設け、業務上知り得た情報、案件に関連する情報やその写真の投稿を禁じています。
チェックリスト 情報セキュリティチェックリスト PCなどのセキュリティ設定、作業環境ついて、情報セキュリティチェックリストの提出を義務付けています。

WEBサイト・マイページ

サーバー セキュリティレベルが高く信頼性のあるAWSを使用しています。
WAF(Webアプリケーションファイアウォール)を導入し、サーバーがサイバー攻撃を受けることを防いでいます。
SSL接続 インターネット上でやりとりするデータ通信を暗号化し、盗聴や改ざんを防ぎます。
サーバー セキュリティレベルが高く信頼性のあるAWSを使用しています。
WAF(Webアプリケーションファイアウォール)を導入し、サーバーがサイバー攻撃を受けることを防いでいます。
SSL接続 インターネット上でやりとりするデータ通信を暗号化し、盗聴や改ざんを防ぎます。

社内ネットワーク

ファイアウォールの設置 インターネットを通して社内ネットワークに侵入する不正なアクセスを防ぎます。(SSL接続サイトは、URLがhttpsで始まっているかで確認できます)
ファイアウォールの設置 インターネットを通して社内ネットワークに侵入する不正なアクセスを防ぎます。(SSL接続サイトは、URLがhttpsで始まっているかで確認できます)

社内PC

Active Directory Active Directoryにて業務PCのアカウントやセキュリティ設定を一元管理しています。
ウィルス対策ソフト 全PCに導入しています。
ログの取得 操作ログ、ウェブアクセスログを取得しています。
外部記憶メディアの書き込み制限 外部記憶メディア(USBや外付けHDなど)に書き込みのできるPCを制限し、その他のPCはデータをメディアにコピーできないようにしています。
Active Directory Active Directoryにて業務PCのアカウントやセキュリティ設定を一元管理しています。
ウィルス対策ソフト 全PCに導入しています。
ログの取得 操作ログ、ウェブアクセスログを取得しています。
外部記憶メディアの書き込み制限 外部記憶メディア(USBや外付けHDなど)に書き込みのできるPCを制限し、その他のPCはデータをメディアにコピーできないようにしています。

データの削除

Active Directory データの削除
外部記憶メディア/ICレコーダーなど データ削除ソフトを使用し、復元不可能なレベルでデータを削除しています。
紙資料 クロスカットシュレッターにて処分、または溶解処理に出しています。
マイページ内のデータ お客様側で削除できる機能を備えています。
Active Directory データの削除
外部記憶メディア/ICレコーダーなど データ削除ソフトを使用し、復元不可能なレベルでデータを削除しています。
紙資料 クロスカットシュレッターにて処分、または溶解処理に出しています。
マイページ内のデータ お客様側で削除できる機能を備えています。

人材

東京反訳には、業界最大級の約450名のワーカーが在籍しています。(2018年4月現在)

ワーカーの応募はこちら

テープ起こしのリライターとは

テープ起こしの作業は、単に音声を書き起こせば良いという訳ではありません。
その内容についての知識が乏しければ、原稿は精度が低いものとなってしまいます。
リライターは国語が得意、文字入力が速い、耳が良い、というだけで無く、
総合的な知識が求められる専門的な職業です。

東京反訳のリライター採用試験

東京反訳では、リライター採用の際に独自試験を行い、合格者のみを登録しています。
この試験では、聞き取り能力はもちろんのこと、一般知識、語彙力、注意力等も精査し、
入り口の段階で既に実力あるリライターのみを選考しています。

原稿のフィードバックとスキルアップのためのサポート

東京反訳では、専任の校正者がリライターの原稿チェックや評価を行っています。
納品原稿についてお客様からクレームがあった場合や、
弊社仕様を守っていない場合には、原稿のフィードバックを行います。
また月ごとに総合的な評価を行い、
アドバイスやサポートをすることで全体的な原稿の精度アップを図っています。

対応

経験豊富な専任コーディネーターがお客様の対応・サポートをいたします。

専門分野ごとの対応

東京反訳の専門分野テープ起こし部門は全部で6つ。
それぞれにコーディネーターを専属で配置しています。
コーディネーターは担当の各専門分野案件を毎年何百件と経験しておりますので、
お客様のご要望を把握しやすく、スムーズで的確な対応が可能です。

お返事・ご連絡・ご相談の徹底

・お見積のお問合せには1時間以内(平日9時30分~18時00分内、
 土日祝祭日・年末年始はお休みです)にお返事いたします。
・納品完了のご連絡はその都度メールまたはお電話でいたします。
・ご相談(納期、金額、プラン等)には、経験豊富な専任コーディネーターが窓口となり
 対応いたします。お気軽にご連絡ください。

最適なワーカーの選定

ワーカーの特性を把握したコーディネーターが
お客様のご依頼内容に適したワーカーをお選びします。

・専門的内容 ・起こし方(※起こし方とは)
 ・音声状態
・地域、方言 ・納期対応 など