車載マルチメディアの満足度 不満トップは音声認識

米国の顧客満足度調査・コンサルを行うJ.D.Power and Associatesが行った車載マルチメディア満足度調査で、 米国市場の新車で最も不具合が多いのは、音声認識機能が多く、次いでBluetooth接続という結果が出ました。 また音声認識機能不具合の具体例としては、「言葉による指示を間違う/認識しない」、「氏名や名称を間違う/認識しない」、 「電話番号を間違う/認識しない」があるということです。 車載マルチメディアの満足度 不満トップは音声認識(日本経済新聞) 2014年9月2日