ドコモら、機械翻訳事業の合弁会社「みらい翻訳」設立–TOEIC700点以上の精度目指す

NTTドコモが、機械翻訳事業を行う合弁会社「みらい翻訳」の合弁契約締結を発表しました。 2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会を見据え、「言語バリアフリー」の実現を目指します。 会社設立当初は英語、中国語、韓国語の翻訳ソフトウェア・サービス提供から手がけ、いずれベトナム語、タイ語、インドネシア語等にも 拡げていくということです。 ドコモら、機械翻訳事業の合弁会社「みらい翻訳」設立–TOEIC700点以上の精度目指す(CNET Japan) 2014年9月30日