DOE
株主資本配当率(Dividend on Equity Ratio)。年間の配当総額を株主資本で割って算出する指標で、配当性向とともに株主還元の状況を示す指標の一つである。
株主資本配当率(Dividend on Equity Ratio)。年間の配当総額を株主資本で割って算出する指標で、配当性向とともに株主還元の状況を示す指標の一つである。
TOD(Transit Oriented Development)とは、車に頼らず、公共交通機関の利用を前提に組み立てられた都市開発もしくは沿線開発のことです。
DCT:decentralized clinical trial:分散化臨床試験(分散型臨床試験など、他の表現も見られます)
投資家に対する総合的なリターン(値上がり益+配当金)を測定する指標を指す。TSRはTotal Shareholder Returnの頭文字を取った略称。
東京商工リサーチ(TSR)が独自に管理する9桁で構成された企業識別コード。TSR業種コード、TSRコードと言ったりする。
Destination Management/Marketing Organizationの頭文字。当該地域にある観光資源に精通し、地域と協同して観光地域作りを行う法人のこと。
アフリカ開発会議
信用状(L/C)受益者(=輸出者)から提出された輸出関係書類が信用状で規定された条件と不一致がある状態のことをいう。ディスクレパンシー(discrepancy:不一致、矛盾の意味)の略。
物事の分かれ目。特に、小さな変化が蓄積した結果、ある時点を境に劇的な変化を起こす現象についていう。分岐点。転換点。「地球温暖化のティッピングポイント」
技術ドリブンとも言う。テクノロジーの進化が、これまでの常識を大きく変え、それを前提に新たな常識が築かれることを表す言葉。IoTや人工知能(AI)の普及も、テクノロジードリブンを支えるキーワードとなっている。
出典
ITmedia エンタープライズ